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妊婦様!クサレ病院にカモられないために病院のなかには、ほんっとう~に妊婦をナメきったところがあるものです。 綺麗な外装、ホテルみたいな部屋、豪華な食事、エステサービス、…しかし食事はアイスや刺身、指定ネグリジェはズボンなしで足が冷え、夜になると看護師が頭痛い方クスリいかがですかと回って来て、数十万を前金で支払ったわりに無痛が効かなくても返金なし追加料金あり、沐浴時間は新生児室にカーテンと鍵がかかり、母乳指導時には努力させておいて早々に無理ですねみたいなことを言いミルクを勧める(乳製品の業者がいた)、このとき哺乳瓶を手にした他のママの、何ともいえない表情がいまも忘れられません。
早期退院の希望にはお金帰ってきませんよもったいないですよとの返事、退院時は精算が済まないと赤ちゃんを渡してもらえない…この産院は実在し、しかも人気があります。
妊婦のかたが、選ぶ目を持つために一読
をおすすめします!
お金なら多少カモられてもいいけど、病的状態に誘い込むような(そしてもっと医療措置を与えようとするかのような)雰囲気にぞっとしました。
産科医も人間、病院もビジネス。よく吟味してくださいね!助産院ならよいというわけではなく、病院をあたまから信じないでいいんだということを、知っておくほうがいいです!
なお『WHO勧告にみる望ましい周産期ケアとその根拠』メディカ出版 併読をおすすめします。時間の無いかたは『WHOの59ヵ条 お産のケア実践ガイド』農文協 をぜひ。
こんなにも女性は真のSM性愛によって変われるのでしょうか?今回の3号も素晴らしい記事と映像にあふれています。
橘淳一氏の文章を読んでいて心に残った言葉があります。
18ページ4行目に出ていた、「もてなすつもりでいた」という一節です。
僕はその言葉の中に橘氏のS男性としての心構えと成熟が読み取れる気がしました。
橘氏はその表現を良くなさるのでしょうか?
女性をもてなす、M女性を心からもてなす、何と心温まる表現でしょうか?
特に心にトラウマを持つ女性の場合、歓待する、もてなす、というのはSM行為の中での最も大切なことだとのメッセージを橘氏の姿勢からいつも感じます。
今回一番感銘を受けたのは桜木葉子さんの写真でした。
僕は第一巻からの愛読者なのですが、一巻のDVDなどから受ける桜木さんの印象は、実を言うと少し暗く、この表現をお許しいただけるなら陰惨な印象を少し受けていたのです。
でも今回の写真は、女性の喜び、輝きが皮膚の表面からも伝わってくる美しいものでした。
少しふっくらもされたのでしょうか?
こんなにも女性は真のSM性愛によって変われるのでしょうか?
橘氏のいつも主張される、女性を愛しつくす行為としてのSM性愛術の奥深さには瞠目させられます。
DVDも素晴らしいものでした。
僕は特に緊縛好きということもあって真沙実さんの映像が楽しかったです。
縛られることに対する心の揺れと期待、恥じらいと性的な興奮、全てが...
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